
平成17年式 マークX(GRX120) グレード:Fパッケージリミテッド 修復歴有り

マーク�兇慮綏兌崋錣箸靴禿仂譴靴燭里�、この『マークX』。
それまでのマーク�兇呂い�にもセダン的な作りで、主に中高年の男性に支持されていたクルマでしたが、このマークXの登場でスタイリングな造りが若者にも受け、幅広い世代に人気のクルマとなりました。
初代は2004年に登場し、2009年にフルモデルチェンジされた2代目へと生まれ変わって現行型として販売・生産されています。
こちらの福岡市城南区のお客様より中古車買取りとなったモデルは初代のもの。
その前期型となります。(後期型はバンパー、グリル、ライト類のデザインが変更)
エンジンは2.5Lと3.0Lの設定が設けられていますが、こちらは2.5L搭載車。
過去に何度か事故を起こし、修復歴ありという査定結果となってしまいました。
室内や装備は充実していたのですが、やはり初代で前期型、修復歴ありとなると査定評価は厳しいものではありました。
しかし、ボディーカラーがパール・社外アルミホイール、ナビも付属という人気装備であったため、ビーファインではそこをプラス査定という内容で買取りいたしました。
初代モデルの場合、中古車としての需要が高いのは『後期型』。
その中でもグレードとしては「250G Lパッケージ」「300Gプレミアム」「250Gベルティガ」特にベルティガシリーズが高査定に結び付きやすいグレードとなります。
市場では3.0Lエンジンよりも2.5L搭載の方が需要は高く売れ筋となります。
2代目モデルになってからはどのモデルもニーズはあるので、高価買取りが見込めます。しかしその中でも、トヨタのスポーツカーブランドが手掛ける「G's」シリーズのものは別格の評価となります。
2代目マークXの場合、かなりの破損事故、重度の故障でも弊社は廃車としてではなく、強化買取り車として対応致します。
福岡県内ならばどこへも専用車を手配して伺える体制を整えているので、県内の修理工場やディーラーに預けてある場合でも問題ありません。弊社スタッフが迅速に先方様と段取りを組み、引取りに伺います。
マークXに限らず、クラウンなどトヨタの人気セダンを手放そうと計画されている方はビーファインへご相談下さい。